わたしの両手


ココロのかがみ
by ururunamida
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ご報告

なんだか期待していただいたようなので
ご報告を。


Sさんは、いい男でした!
何よりも真っ直ぐで(合格~)
ちょっと押しは弱いけど思いやりがあって


お互い仕事での立場がわかっているので
まずは、日頃の健闘を称えて(?)乾杯!(もちろんキーンと冷えた日本酒)

仕事の事で前々から聞いてみたかった事や、
いつもと違う観点での話しで


楽しい時間は

あっという間に時が過ぎてしまって・・・








帰り道

思ったん


Sさんを好きになったわけじゃないけど(もちろん嫌いじゃない)


楽しいとその分怖かったりする。
もしも、次があって
このまま惹かれていったら・・・
逢わなければいいのだろうけど


諦めたと言いながら

ココロも体も抱いてほしいと思う夜がある
厚い胸や、腕を思い
手をギュって握ってほしいと願う






わかっているのに

もう二度と
相手もわたしも傷つけたくない

決して黙っていてはいけないこと


始めに話したら引かれてしまう
大事な人になってからでは
傷が大きくなってしまう。

どうしたらいいのかわからない
もうあんな思いはしたくない
わたしは一人さえ幸せにできなくて
一人の人の大事な人にもなれないんだ

楽しかったから
余計に感じてしまったの



教えてほしい




答えはわかっている。
こんなことを関係ないと言ってもらえるほど
惚れてもらえばいいんだよね

残念ながら
それほど
いい女ではないのです


望んじゃいけないんだって
痛感した

夜。



月が

星が

冷たく光っていた

夜だった。




 

Sさん

素敵な夜を

ありがとう☆
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by ururunamida | 2006-04-04 00:21 | 日常